
皆様こんにちは。
千葉リポーターのTAIJIです。
先日開催された「S.LEAGUE グランドファイナル」。
その熱戦を目の当たりにし、 千葉は特別な場所だと改めて感じた日となりました。
普段から多くのサーファーが集まり、波もコンスタントにある千葉北エリア。
その中でも一宮は、毎日波チェックをしたり、サーフィンをさせてもらっている場所。
そこに、いつもの選手たちが集結してS.LEAGUE グランドファイナルが行われました。
大会期間中は△コンディションの日もあり、舞台は一宮。自然とテンションも上がります。
今回は会場が一宮という事もあって、海に足を運んだ方もLIVEで観た方も多かったのではないでしょうか。
海の中で一緒になったり、波チェックのときに顔を合わせる選手達は刺激をくれる存在。
そして、毎日波チェックをしていて思うこと。
同じ波でも、乗り手が違うと全然違って見える。
そこにあるのは 「波を良く見せる力」。
シンプルだけど、今回の試合でも改めてそれを感じました。
試合まで毎日見てきた選手達。
表彰台で輝くためには、見えない日々の努力と毎日の積み重ねがありました。
川俣海徳選手
和氣翔太郎選手
田中大貴選手
金沢ロイ選手
安室丈選手
大原洋人選手
石田海夏選手
川瀬心那選手
野中美波選手
山本リリ選手 & 稲葉玲王選手
大野修聖チェアマン
日常の海でありながら、特別な舞台になる場所「一宮」
いつもの海が、また違う景色に見えました。











