ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版最新号 16.2号発売!【AD】

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フォトグラファーのランボー・エストラーダは語る。

「ニュージーランド、アオテアロアの海岸線には、無数の河口が点在している。水の流れ、うねり、風が絶妙なバランスで噛み合ったとき、そのひとつひとつがパーフェクトなサンドバーを生み出す可能性を秘めている。実際に波を見るまでは、その真価はわからない。そして当てるたびに、何かを学ぶことになる。完璧な日なんてめったにない。けれど、たまに金脈を掘り当てることがある」





創刊16年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。

その第2弾!最新号16.2号のコンテンツをご紹介します。

今号は、日本版編集によるオリジナルコンテンツが充実。

厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。至高の一冊をどうぞお楽しみください。




本誌サイトから直接購入も可能になりました。
https://surfersjournaljapan.com/

定価2,200円(税別)。

お得な定期購読お申し込みはこちらから。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281691835/?tt=opt&gclid=EAIaIQobChMIqJPvm7yg-gIVFgRgCh0ysgjsEAAYASAAEgL0efD_BwE

・月額払い(20%OFF) 1冊税別1,760円
※毎月自動課金、いつでも停止可能
・2年契約(30%OFF) 1冊税別1,436円(2年分17,556円一括払い)



フィーチャーストーリー
WATERWORLD
ウォーターワールド

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文:カイル・デヌッチオ

1970年代初頭、世界で初めてサーフボードにカメラを搭載し、サーファーの姿を撮影することに成功したスティーブ・ウィルキングス。

そのすばらしい出会いとひらめきによって、サーフィン史に深く刻まれたレジェンドフォトグラファーの隠された来歴を、作品とていねいなレポートで反芻する。



AESTHETICS: TOM ADLER
トム・アドラーの美学

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文:スコット・ヒューレット

サーフィン出版界のルイ・アームストロング、トム・アドラー。

独自のアメリカンウェイを歩く、業界屈指の哲人の仕事とフィロソフィー。



ISLAND HOPPER
アイランドホッパー

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文:マイケル・H・キュー

UA154便に搭乗し、ハワイからミクロネシアの島々をめぐるアイランドホッピングの旅。



Portfolio: Nick Green
Color Came Later
ポートフォリオ:ニック・グリーン
モノクロームから始まる世界

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文:ショーン・ドハティ

最果てのタスマニア。

その広漠とした荒野を舞台に撮られた色のない世界。



THE ART OF BEACH LIFE
アート・オブ・ビーチライフ

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文:森下茂男

不世出のリアル・サーファー、故・佐久間洋之介の父にして、稀有な作品世界を展開するアーティストで建築家の佐久間浩の世界を探る。



DUST FOR LIFE
ダスト・フォー・ライフ

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文:高橋 淳

この時代にあって、ハンドクラフトにこだわりつづける吉川拓哉とタッピーワーカーズ。

サーフボードクラフトの伝統と継承。




上記のほか、大人気のレジェンドシェイパー、クリス・クリステンソンに吉川“タッピー”拓哉がインタビューした「HUMAN AFTER ALL ヒューマン・アフター・オール」では、カリフォルニアのシェイピングシーンの昨日、今日、明日を本人が語り尽くしています。

その他、本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。

ぜひ手に取ってお楽しみください!

最新号『ザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン16.2』は7月31日(金)発売です。

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