ザ・サーファーズ・ジャーナル日本版最新号 15.6号発売!【AD】

名称未設定のデザイン (3)

ホノルアベイ。光と影の境界線をなぞるように滑るクリフ・カポノ。
撮影:ジョン・フック


創刊15年目を迎えたザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン。

そのVol.15の最後を飾る最新号15.6号のコンテンツをご紹介します。

今号も、厳選された写真と磨き抜かれた文章、斬新な誌面デザインでサーフィンの世界をディープに追究しています。

至高の一冊をどうぞお楽しみください。




本誌サイトから直接購入も可能になりました。

https://surfersjournaljapan.com/


お得な定期購読お申し込みはこちらから。

https://www.fujisan.co.jp/product/1281691835/?tt=opt&gclid=EAIaIQobChMIqJPvm7yg-gIVFgRgCh0ysgjsEAAYASAAEgL0efD_BwE


・月額払い(20%OFF) 1冊税込1,760円
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・1年契約(27%OFF) 1冊税込1,606円(1年分9,636円一括払い)
・2年契約(30%OFF) 1冊税込1,540円(2年分18,480円一括払い)



フィーチャーストーリー
BLUE FIELDS
ブルーフィールド

8


伝統と地理的条件、その両面においてサーフィンの原点でありつづけるハワイ。

島々では、毎年数え切れないほどの記憶に残るセッションが生まれている。

本稿ではサンセット、パイプライン、ホノルアベイという3つの象徴的な場所を通して、今のハワイをかたちづくる「波と人」の関係性をそれぞれ異なる視点から見つめる。



① Midcentury Modern
ミッドセンチュリー・モダン

7


文:ハリソン・ローチ
写真:シェーン・グレース

1960年代のサーフボードに着想を得たシングルフィンがもたらした、混雑と無縁のサンセットセッション。



② You Must Be This Tall to Ride
越えた者だけの領域

5


文:ボー・ フレミスター

現代のパイプラインで、空気を読み、序列をよじ登る。



③ Frames of Mind
心のフレーム

6


文:ジョン・フック
写真:ジョン・フック

クリフ・ カポノとともに、ウィキウィキ・ スウェルを追いかけてホノルアベイへと向かう。



AESTHETICS: ANDREW KIDMAN
アンドリュー・キッドマンの美学

4


文: ジェイミー・ブリシック

ニューサウスウェールズが生んだ異才。その内省的で、どこか気まぐれなヴィジュアルコンセプト。



THE WORD IS AN IMAGE
言葉はイメージである

文:カイル・ デヌッチオ

1990年代初頭、米『サーファー』誌の誌面を刷新した反骨のデザイナー、デヴィッド・カーソン。

やがて世界のデザイン界を席巻していくカーソンのクリエイティブの源に触れる。



ジャパン・オリジナルコンテンツ
FINDING LB
ファインディングLB

2


文、写真:高橋賢勇

まだ見ぬ光と水の交点を探しに、大橋海人とフィリピン・シャルガオ島へ。

タジ・リッチモンドと重ねてきた時間が、ひとつ先へ進む。



Portfolio: Marcus Paladino  
YOU’RE EXACTLY WHERE
YOU’RE SUPPOSED TO BE
ポートフォリオ:マーカス・パラディーノ
君は今、いるべき場所にいる

3


文:マイキー・ニクソン

カナダ・トフィーノを拠点に活動するフォトグラファーとともに、藪を掻きわけながら、心の明晰さと独自のアングルを見つける。




上記のほか、日本にあって独自のオーシャニスト・ウェイを突き進む、テッド・サーフ阿出川潤にインタビューを試みた「TAKEN BY THE WIND 風に身をゆだねて」や、波と仕事の狭間に揺れるサラリーマンの悲哀を描いたエッセイ「ALL THE TIME I HAD 残された時間のすべて」など、本誌ならではのディープなサーフストーリーと美しい写真が満載です。

ぜひ手に取ってお楽しみください!

最新号『ザ・サーファーズ・ジャーナル・ジャパン15.6』は3月31日(火)発売です。

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