【Lisa Halim】カバーアルバム「by the Sea 3」がCD / 配信で発売!【AD】

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サーフミュージックシーンを代表する女性シンガー「Lisa Halim」のカバーアルバム第3弾!

海辺が似合うアコースティックサウンドで、ビーチラバーを魅了する人気シリーズ。
今回は「真夏の果実 feat. Micro from Def Tech」「明日天気になれ feat. Kenny」 「君は天然色 feat. Miyuu」など豪華ゲストを迎えたサーフスタイルカバーと「瑠璃色の地球」、「花」、「気持ちいい風が吹いたんです」他、海と自然を感じさせる全11曲を収録!ファンが待ち望んだカバーアルバムがCD/配信で遂に登場!

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2023年11月29日 (水) 配信スタート/11月24日 (金) よりプレセーブ開始!



Lisa Halim(リサハリム)

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サーフィンとビーチカルチャーを愛するシンガー・ソングライター。

2007年にメジャーデビュー。シングル「切ないくらい、愛してた。」はケータイドラマ「teddybear」の主題歌として大ヒット。
ラジオ番組企画がきっかけでサーフィンを始め、静岡県下田の海に通いながら音楽活動を行い、自然あふれる環境に癒され現在は東京と下田のデュアルライフ中。
2016年発売コンピ「HONEY meets ISLAND CAFE」への参加からサーフ・ミュージックをメインテーマに発信。
Micro(from DefTech)とのデュエット「元気を出して」はYouTube再生450万回超の大ヒット。
DJ HASEBE、PES(EX. RIP SLYME)、クニモンド瀧口(流線形)など多彩なコラボを経て2021年BS12の人気番組「ハワイに恋して」のオープニングテーマ「A New Me」、アルバム「COLORS」を発表。
やさしく穏やかな歌詞と歌声は世代を超えて共感を呼び、元気と勇気を与えています。

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収録曲

01. 君は天然色 feat. Miyuu ※オリジナル:大滝詠一



Lisa Halimと、自然と旅を愛するシンガーソングライターMiyuuとの初コラボ曲は大滝詠一の大名曲「君は天然色」のサーフ・アコースティック・カバー!
サーフィンと自然をテーマに音楽を発信してきたLisa Halimの音楽を、旅、自然をキーワードに音楽とライフスタイルを発信するMiyuuが愛聴していたことからコラボが実現。
共通のキーワード「海、自然」をイメージの中心に置いたサウンドプロデュースは橋本慎(SIn)。
シティポップ/80年代J-POPを代表する楽曲を、ナチュラルに軽やかにアレンジしたアコースティック・カバー。
アルバムからの先行シングル第1弾として配信中。「女子旅」テーマのMVも公開中!

Miyuu

Miyuu

自然と旅を愛するシンガーソングライター。
アイコンであるレフティーのアコースティックギターと、DIYした愛車で、旅をしながら神奈川県を拠点に全国で活動中。

https://avex.jp/miyuu/


02. 真夏の果実 feat. Micro from Def Tech ※オリジナル:サザンオールスターズ

Def TechのMicroとのコラボレーションは、日本の国民的サーフソングとも言うべき「真夏の果実」のカバー!
Microとのカバー・デュエットは「元気を出して」「メロディー」に続いての大名曲のカバー。
元々はMicroとの「真夏の果実」のセッションからLisa Halimのカバーアルバム構想が始まったという、2人にとっても大切な曲。
今回は原曲のアレンジを大事にしながらもLisa Halimらしいビーチミュージックに昇華。
Microとのメインヴォーカルとハーモニーが入れ替わるコンビネーションは流石の出来映え。
「海を愛する人たち」に永遠に聴いてほしい1曲です。

Micro (Def Tech)

Micro (Def Tech)

Def TechのMicro。
サーフィンを通じた友人でもあるLisa Halimとは「元気を出して」「幸せになってよ」他、コラボ作品をリリース。

https://deftech.jp/


03. 気持ちいい風が吹いたんです ※オリジナル: never young beach

never young beachの2017年アルバム「A GOOD TIME」収録のクラシックなガレージ・サーフのカバー。
軽やかなオルガンとオールドサーフなエレキが可愛らしさを増したアレンジ。
ほっこりした海辺の日常を描いた歌詞がリサの歌声にマッチするナイス・カバー。


04. 明日天気になれ feat. Kenny ※オリジナル:ハナレグミ

国内サーフミュージックシーンを代表する女性シンガーLisa Halimが、SPiCYSOLの活動休止後にソロ活動を行うシンガーKennyと初のコラボレーション!
楽曲はハナレグミの2002年の名曲「明日天気になれ」のサーフスタイル・カバー。
軽妙なリズムとノスタルジックで未来を感じるリリックの作品は、サーフィンと音楽を愛するアーティスト同志の初コラボに予想を遙かに超えるマッチング。
ライブでの共演やコンピアルバムでの収録で、音楽的にもライフスタイル的にも同じ感覚を持つ2人のアーティストの初コラボは大注目!
アルバムからの先行シングル第2弾として配信中!

Kenny

Kenny

バンドSPiCYSOLの活動休止後はソロボーカルとして活動中。
ライブ、コンピ作品で共演したLisa Halimとは初のコラボ。

https://lit.link/kennylife


05. 花 ※オリジナル:森山直太朗、中孝介

森山直太朗が作詞作曲を手掛け、2007年に中孝介が歌って大ヒットした「花」のしっとりとしたカバー。
Lisa Halimはライブでもこの曲を披露、観客の心をがっちり掴んでしまうレパートリーをファンが待ち望んだ作品化。
ピアノをメインにシンセストリングスを幻想的にアレンジした、思わず聴き入ってしまう秀逸なバラードに仕上がっています。


06. Progress ※オリジナル:スガシカオ

NHK「プロフェッショナル 仕事の流儀」の主題歌としてあまりにも有名なスガシカオ2006年の作品のアコースティックカバー。
「勇気を与えてくれる」曲として人気の高いこの曲を、Lisa Halim流にピアノとアコースティックギターでシンプルにアレンジ。
オリジナル曲「幸せになってよ」や竹内まりや「元気を出して」のカバーで聴く人を癒し続けているLisa Halimの新たなメッセージがこのカバーに込められています。


07. OB LA DI OB LA DA ※オリジナル:The Beatles

ビートルズの名曲「オブラディ・オブラダ」の原曲アレンジを大切にカバーした1曲。
アレンジはLisa Halimの音楽制作、ライブには欠かせない名ギタリスト、伊平友樹。この曲はライブで盛り上がる想定で収録が決定。
期せずして新曲が発表されたビートルズのファニーな一面を代表するこのカバー、可愛らしく盛り上がりそうな仕上がりです。


08. 青い車 ※オリジナル:Spitz

スピッツの1994年発表のシングル曲「青い車」を、アコギのアルペジオを印象的に使って「海」の風景を感じるテイストを加えたサーフ・カバー。
Lisa Halimはカバーアルバム第1弾「by the Sea」(2018年)でもスピッツの「渚」をカバー。
ファンの間でも人気の高い作品。アレンジは伊平友樹。
アコギを駆使した前半から、曲の途中に入ってくるタイトなリズムトラック、後半で展開されるコーラスワークがとてつもなく気持ちの良い作品になっています。


09. L.O.V.E. ※オリジナル:Nat King Cole

ジャズシンガー、ナット・キング・コールの作品として知られるジャズ・スタンダード「L-O-V-E」のラテン/ボサノヴァ風カバー。
日本でもお馴染みのこの曲を「by the Sea」シリーズで数曲のアレンジを担当してくれているアレンジャー、金沢法皇が大人っぽく、軽めのリズムでアレンジ。
この曲もライブでの演奏を想定。
生演奏と歌を楽しみたいアレンジとなっています。


10. Yellow with Drew Henmi ※オリジナル:Coldplay

日本のサーフ・ミュージックシーンを代表するLisa Halimと、ハワイの音楽シーンで注目されるサーフ・シンガーソングライターDrew Henmi(ドリュー・ヘンミ)のコラボ・シングルとして2022年に発売された作品をアルバムに収録。
海とサーフィンを愛する音楽家として活動する2人の出会いは2022年の神奈川・藤沢のホテルでのライブでの共演。
アコースティックサウンドに根ざした音楽性、サーファー目線の環境問題への考え方や取り組み、海をテーマにした様々なメッセージはハワイと日本にいながらも偶然とは思えないほどの一致。
あっという間に打ち解ける仲となり、お互いのレーベルからコラボ作品のリリースが実現。
楽曲はColdplayの2000年の大ヒット「Yellow」のカバー。
Drew Henmiによるアレンジは、ハワイの風と海、そして大地を感じる壮大なアレンジ。
優しく語りかけるような2人のボーカルがとてつもなく心地よい仕上がりに。
「星が輝いているのは君のため」と歌うこの曲は、海と大地、満天の星空に癒やされたい時に聴いてほしいロマンティックなデュエットソングです。

Drew Henmi

Drew Henmi

ハワイ・ホノルル在住のシンガーソングライター兼プロデューサー。
ハワイのグラミー「ナ・ホク・アワード」にもノミネート。

https://www.drewhenmimusic.com/


11. 瑠璃色の地球 ※オリジナル:松田聖子

アルバム「by the Sea 3」の最後を飾るのは、松田聖子の1986年リリース作品「瑠璃色の地球」のサーフ・アコースティック・カバー。
波の音とアコギ演奏だけで構成された究極のビーチスタイル・ミュージック。
松本隆の作詞、平井夏美作曲によるこの曲はシングル化がされないながらも松田聖子の代表曲のひとつとなりました。
現在のSDG‘sにも通じるリリック、争いの多い現代を生きる我々の心に響くテーマをLisa Halimが圧巻の歌唱。
自らも海と自然を大切にする活動を行う彼女の気持ちが伝わってくる名カバーです。



Lisa Halim カバーアルバム「by the Sea」シリーズ

by the Sea

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by the Sea 2

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