QUIKSILVERの新作ラッシュガードが想像以上に「快適」だった【AD】

QUIKSILVER HIGHLINE RASHGUARD 【2026年春夏モデル】 (1)

5月に入り、少しずつ暖かくなってきましたが、海の中はまだまだ冷たいのがこの季節。
今回は、QUIKSILVERの新作ラッシュガード【HIGHLINE RASHGUARD】を実際に海で試してきたので、その実力をレポートします。


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1. 驚きの保温性と防風性能

正直、着用した5月7日のコンディションは以下の通りで、ラッシュガード1枚では寒いかと思っていました。

天気: 曇り

気温: 21°

水温: 15.6℃

風速: 約5m/s

周りのサーファーはほとんどがフルスーツ。

しかし、いざ入ってみると、 通常のラッシュガードよりも生地がかなりしっかりしており、海上の風をしっかりシャットアウトしてくれる感覚があります。

寒さをあまり感じることなくサーフィンが出来ました。

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2. パドリングを邪魔しない「計算された設計」

一番驚いたのは、二の腕周りの作りです。

ダボつきゼロ: スティッチ(縫製)の配置が絶妙で、パドル時に生地が余って腕にまとわりつく不快感が一切ありません。

パドル時: 従来のラッシュガードではパドリング時に、肌とラッシュガードの間で滑ってしまいパドルが安定しない事がありましたが、肌と生地の間で滑ることがなく、ストレスなく安定してパドルすることができました。

開放的な肩回り: 締め付け感が全くないので、パドル時に肩回りの窮屈さが無く、疲れにくく感じました。

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3. ストレッチ性と機動力

素材のストレッチ性が非常に高く、「暖かいのに動きやすい」という、これからの季節非常にバランスが良い実用的な1枚だと思います。

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4. UPF50+で日焼け・怪我から肌を徹底ガード

これからの季節欠かせないのが、強力な紫外線対策です。

この製品は最高値のUPF50+。長時間海にいても、日焼けによる疲労やダメージを最小限に抑えてくれます。

また、生地が丈夫なので、ボードとの擦れや、不意の接触によるケガから肌を守ってくれる安心感があります。




まとめ:これからの季節、1枚持っておけば間違いなし!

・日焼け対策を万全にしたい人

・早朝・夕方や風の強い日も、ストレスなく海に入りたい人

・タッパーよりも気軽に、かつ従来のラッシュより暖かさを求める人


日焼け予防、怪我防止、そして程よい保温性。

これからの季節1枚あれば秋まで大活躍間違いなしです!



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