『ALBUM Surfboards』船橋にてJAPAN EVENT開催【AD】

名称未設定のデザイン (5)

【California General Store】にて、南カリフォルニア・サンクレメンテを拠点に、シェイパーのMatt Parkerが立ち上げたサーフボードブランド「ALBUM」のPOPUPイベントが千葉の船橋にて開催されます。

今回イベント用にシェイパーのMatt Parkerが実際に日本でサーフィンをして、日本の波に合わせやすい特別なボードをシェイプ、ラミネートした5本のボードはアート性も高い仕上がりとなっています。

その他貴重なラインナップからピックしたNEW ONEと、ライダーが乗っていたパーソナルボードも一挙に店頭に並びます。

会期中は全てのモデルからパーソナルオーダーも承ります。


また、CGS船橋店とオンラインストアでしか販売しないALBUM×CGSの限定Tシャツもご用意しております。

この貴重な機会にぜひお立ち寄り下さい!



イベント詳細

イベント期間

2026年10月3日(土)〜2026年10月12日(月)
※10月3日(土)、10月4日(日)の二日間はドリンクのサービスを行います!

開催店舗

NICE WEATHER / California General Store 船橋店

住所:千葉県船橋市浜町 2-1-1 ららぽーと TOKYO-BAY 南館 2F



California General Store instagram

@california_general_store



ALBUM Surfboards

ALBUMが大切にしているのは、単に性能の高いサーフボードを作ることだけではありません。

一本一本のボードを、機能性とデザイン性を兼ね備えた、唯一無二のアートピースとして考えています。

ファインアートやグラフィックデザインのバックグラウンドを持つMatt Parkerは、2001年、南カリフォルニアのガレージでサーフボード作りを始めました。

フォームとレジンを真っ白なキャンバスのように捉え、曲線、アウトライン、カラー、素材の組み合わせによって、従来のサーフボードの概念にとらわれないデザインを生み出してきました。

Mattは、サーフボードについて次のように考えています。

サーフボードは、無数の曲線と、その曲線が水とどのように関わるかによって生まれる。足や感覚の延長のように自然に感じられる曲線を作ることが、とても興味深い。サーフボードの見た目に、決められたルールは必要ない。



彼のボードは、長年にわたる試行錯誤と、Asher Pacey、Jack Freestone、Victor Bernardoをはじめとする世界的なサーファーたちとの継続的なコラボレーションから生まれています。

海の水は、決して直線的には動きません。

波、サーファー、コンディションは毎回異なり、一本のボードも乗る人や波によってさまざまな表情を見せます。

その変化や自由さを楽しむことこそが、ALBUM Surfboardsのデザイン哲学です。

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